カテゴリー「料理」の8件の投稿

2007年10月31日 (水)

ゆずこしょう

ゆずこしょう

ゆずこしょうを作ってみた。使った青唐辛子も自家製。
薄くむいたゆずの皮と、種を取り除いた青唐辛子をみじん切りにしてすり鉢に入れ、ひたすらつぶすだけ。
塩とゆずの果汁で味を整えれば、ジューシーなゆずこしょうが出来上がり。
市販のゆずこしょうでは、絶対に出せないフレッシュな味だ。
但し、青唐辛子を刻んだりつぶしたりするので、手がまだひりひりしてる。
明日の夜は、湯豆腐にこのゆずこしょうをのせて…。
うっふっふ。明日の夜が楽しみだ。

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2007年2月20日 (火)

手作りパン

この前の土曜日、気分転換にレーズンパンを焼いた。

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2006年7月19日 (水)

きゅうりのピクルス(レシピ)←追加

7月17日に書いた「きゅうりのピクルス(レシピ)」で書き落としてことがあった。

電子レンジで加熱したピクルス液ときゅうりは、耐熱容器のふたを開けた状態でさめるまで待ってから、ふたをして冷蔵庫で冷やしてください。
(下線をつけたところが、追加した分。)

7月17日のエントリーも編集して書き直しておきました。

                 

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2006年7月17日 (月)

キュウリのピクルス(レシピ)

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借りている畑で食べきれないほど大量のキュウリを収穫したので、キュウリのピクルスをつくった。
キュウリもピクルスもあまり好きではないのだけれども(どちらかというと苦手なほう)、つくったピクルスの味は絶品。
ビールのつまみにぴったり!

                        

以下、ピクルスのレシピ。

ピクルスの作り方は色々あるみたいだけれども、なるべく手軽にできるような方法を選んだ。

①ピクルス液をつくる。
基本量は、水1カップ、酢1カップ、塩小さじ1.5杯、砂糖大さじ3杯

これに好みで、ローリエや唐辛子や粒コショウを。
私は上記の基本量を各々2倍にしてつくり、ローリエ1枚、唐辛子1ケ、黒粒コショウ6~7個を入れた。

②キュウリを適当な大きさに切る。
(キュウリでなくても、大根や人参やセロリなど、残り野菜ならなんでもいいみたい。)

で、普通は、レシピ液を火にかけ砂糖・塩を溶かし、さめるまで待つ。
その間に、野菜をさっと湯で煮る。
保存容器に、さめたレシピ液と軽くゆでた野菜を入れる。

という手順でやるらしいが、私は面倒なので、耐熱容器にピクルス液と切った生のキュウリをそのまま入れ、電子レンジで2分加熱した。
だけど、砂糖が溶けないで下の方に沈殿していたので、もう1分加熱して、キュウリが入ったままのピクルス液を菜ばしでかきまぜて砂糖を溶かした。
今度からは、電子レンジで先にピクルス液だけ1分加熱し、そのあとよくかき混ぜて砂糖を溶かし、そこに生キュウリを入れて更に2分間加熱したらいいかもしれない。

加熱したピクルス液ときゅうりは、耐熱容器のふたをあけた状態でさめるまで待ち、その後ふたをして冷蔵庫で冷やして一晩置けば食べられる。
1週間くらいは保存が可能。

おいしいし簡単なので、またやってみよう。
ものすごい量のキュウリを収穫すると、それを前にしてただただ呆然としてしまうのだが、こうやってピクルスにしておけばいくらでも食べられる。
ワインにも合いそう。
プレゼントしてもいいな。

                     

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2006年6月13日 (火)

畑の収穫物

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いんげんもそろそろ収穫しなきゃ。
(クリックすると大きな画像が見られます。)
                   
                  
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農園で育っているミント。 

                  
                                      
                                     

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収穫したホウレン草。

                
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胡麻あえにした。
やわらかくて、おいしい!

                

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2006年3月26日 (日)

父親の誕生日会

きょうは、四川料理店で私の父親の誕生日会。
父親&母親、私&夫、弟夫妻&こども2人で、食べて、飲んで、また食べまくった。
おなかいっぱいで死にそう~。

オーダーした料理はすべて写真に撮ったのだけれども、さっき確認したらすべてぼやけていた。
やっぱりマクロで撮らなければだめだな…。

父親の誕生日会なのに、料金はいつも父親がすべて支払うのが我が家のしきたり。
ま、いいか。
父親自身がそうしたがっているんだから。

弟夫妻の子ども2人は、だいぶおとなっぽくなってきた。
下の女の子は、こんど小学校1年生。
つい最近まで、奇声を発しながらソファの上でのたうちまわったり、自分の兄にパンチをくらわしたりしていてどうなることかと思っていたのだが…。

それにしてもやたら忙しい3月だった。
毎年3月は忙しいような気がする。

東京都現代美術館でやっていた若手作家による日本画展を見に行きたいと思っていたのに、きょうまでだった。見そこねた。
チラシを見た限りでは、アヴァンギャルドでシュールレアリズム的な作風の日本画も多くて興味を持っていたのだが。

私が大学の卒論で扱ったテーマはシュールレアリズム。
瀧口修造というシュールレアリズムの詩人を扱った。
アートに関しても、既存の表現方法を超えていくようなスタイルに興味がある。
なので、ぜひ見てみたかったのだが。

そういえば昨年も、ちょうどこの時期に東京都現代美術館で女性アーティストの作品展がやっていて、それも見に行きたかったのに見逃したんだっけ。

ばたばたしている間にヴェンダースの新作『アメリカ、家族のいる風景』も見逃しちゃったかも…と慌ててチェックしたらまだやっていた。よかった。
絶対見よう。
見てブログに感想書こう。

本の感想などもブログに書きたいと思っているんだけれども、時間がなかなかつくれない。

そういえば一週間前に、このブログに「農に関心をもったわけ(1)」というのを書いて、つづきは次回に書くとか記しておきながらすっかり忘れていた。

おいおい、書いていくつもりです。

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2006年3月 7日 (火)

ブログ疲れその3

眠い…。
「怒り」について書こうと思ったのだけれども、眠すぎるから明日以降に書く。

2月と3月は、ゆっくり味噌をつくったりジャムをつくったり、岩盤浴に行ったりベランダ菜園を始めたりしてスローライフを満喫しようと思っていたのに、自炊する時間もないくらい忙しくなってしまった。
うっかりしていると、すぐ「忙し」モードになってしまうので、自分で意識して生活の中から余計なものをそぎ落としていかないと、時間の流れに巻き込まれてしまう…。

まぁ、忙しい一番の原因は夜更かししてブログなんぞを書いているということから生じているのではあるが…。

きょうもまた外出する用事があったものの、でも、夜はひさしぶりに自炊した。
麦や五穀をたきこんだご飯と、根菜をたっぷりいれたけんちん汁と、セロリのキンピラと、クレソンとじゃがいものサラダ。
自分でつくるごはんが、なんといっても一番おいしい!

新鮮な野菜をぜいたくに、い~っぱい使えるから。
「晴屋」(ものすごくおいしい有機野菜を売っている近所の八百屋)さん、いつもありがとう!!

クレソン入りポテトサラダは、じゃがいもを蒸して熱いうちに皮をむき、ポテトマッシャーで粗くつぶし、そこにざくぎりのクレソンと豆乳でつくったマヨネーズと粒マスタードと塩コショウを入れるだけ。(味付けはお好みで。)
クレソンの苦味がきいて、ばつぐんにウマイ!

よろしければお試しを。

今晩は早く寝ようっと。

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2006年2月28日 (火)

DASH村

2月26日(日)の「ザ!鉄腕!DASH!!」のDASH村のなかで、酒かす料理の紹介をしていた。
ちらっと見ただけで、じっくり見れなかったのだけれども、以下に詳しい料理方法が書かれてあった。

http://www.ntv.co.jp/dash/village/index.html

自然酒の蔵元からいただいた「酒かす」があり、でも使い方がよくわからなくて困っていたから、ちょうどよかった。

早速試してみよう。

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